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2025パ・リーグ外国人打者

パ・リーグはタイトルホルダーが出た。当たり外れが大きかった印象だ。

今季の打撃成績

ソフトバンクはジーター・ダウンズだけ。昨年は一生懸命のプレーが好感が持てたが、二塁手としてミスも多く、今季はあまり使われなかった。

中日から来て3年目のアリエルは今年は捕手や一塁ではほとんど使われず、代打だった。

2年目のフランミル・レイエスは昨年後半くらいから、当たりだすと止まらない長打力を発揮した。陽気な性格もプラスに働いた。

オリックスはディアス、オリバレスともに早々に「外れ」とされ、後半はともに8月にちょっと出ただけだった

楽天は20年ヤンキースで本塁打王になったボイトが途中から入って中軸に座った。

ゴンザレスはあまり活躍できず。荒っぽかった。

西武のネヴィンは、残留。一昨年にマキノンを放出して後悔したこともあったか。父はエンゼルスの監督だ。

オリックスから移籍したセデーニョは昨年より成績が落ちた。最終盤奮闘していたが。

デービスも全くパッとしなかった。

ロッテの主軸2門、ポランコは6月末に抹消されて以後出場せず。

ソトも来日以来最低の13本塁打に終わる。今季のロッテ低迷の一因となった。

アセべドは育成、7月25日に支配下に。でも応援歌はすでにできている。

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