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戦力外、退団選手 日本ハム

10月末で戦力外になったのは11人だった。

そのリスト

若林は巨人時代はリードオフマン候補。24年にトレードで日ハムへ、しかしいきなり左ハムストリングスを痛める。ほとんど活躍しないままに戦力外。

古川は上武大から3位で入団。打撃の良い捕手だったが、レギュラーには届かず。彼は引退を表明した。

石川は14年、山形中央高から4位で入団。救援投手として18,19年と連続50試合以上投げる。23年に故障し、浮上できず。ダイナミックなフォームだった。

福田は星槎道都大学18年7位。左のスリークオーターで内角に攻め込む投手だった。

根本悠楓は苫小牧中央高20年5位、彼も左、先発で期待がかかったが故障が多かった。育成再契約をオファーされた。

松岡は独立リーグ埼玉武蔵から西武へ、期待がかかったが結果が出せず22年現役ドラフトで日ハムへ。今季初めて1軍で投げたが戦力外に。これは21年。育成再契約をオファーされた。

宮内は日本製紙石巻から22年6位で入団。くせのあるフォームだった。彼も育成再契約をオファーされた。

中山は徳島インディゴソックスから22年育成2位で入団。河野竜生と鳴門高でチームメイト。早く追いつきたいといっていた。

ドラフト発表時。西武のモンテル、オリックスの茶野と同時指名だった。

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