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戦力外、退団選手 ソフトバンク

割とよく見ているチーム。2軍戦も毎年チェックしているが、3軍以下の選手は見る機会が少ない。

10月末での戦力外になった選手

20人いた。

又吉の戦力外はショックだった。独立リーグ最高位の2位で中日に、セットアッパーとして大活躍し、これも独立リーグ初のFAでソフトバンクに。よく働いた投手だった。

武田は2015,16年と二けた勝利をしたが、以後、故障に苦しんだ。これは21年の春季キャンプ、シートノックに出た際。

風間は21年のドラ1だったがイップスで苦しみ、一軍登板機会ナシ。最後は育成だった。

星野は一昨年の育成5位、3軍の試合で。

長谷川は現役ドラフトで23年にソフトバンクに。24年はキャリアハイだったが今季は一軍登板なし。

濱口はDeNAでは先発、救援で活躍。トレードでソフトバンクに来たが、黄色靭帯骨化症で戦力外に。24年の日本シリーズでも投げていたが。

板東は救援から先発に転向、大いに期待されたがここ2年、一軍で投げず。22年、先発で山本由伸と投げ合ったとき。

川口は今年支配下になるも戦力外に、育成で再契約のオファーを受けた

勝連はウエスタンリーグでは小技の利く内野手として活躍していたが、一軍には上がれず。

これも小兵の内野手、川原田は24年に怪我をして戦力外になり、育成再契約。しかし25年も戦力外に。

3軍の捕手としてよく見た加藤晴も戦力外。

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